色絵ビードロ展 - アクロス福岡
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公演・イベント

  共同主催

色絵ビードロ展

※このイベントは終了しました。

冬の花を代表する「椿」をテーマに、ガラスの器に可憐に咲く椿の花を絵付けしました。小さな中にも華やかな赤が輝いています。ガラスのぐい飲みは、小鉢としても使えますので、いくつか揃えておくと重宝します。その他にも、新春を寿ぐお皿やコップ、板ガラスの置物などさまざまな作品を展示販売します。(約300点展示)

【実演】 ガラスの器の絵付け実演

概要

会 場 匠ギャラリー1
入場料
入場無料

主 催 小さなガラス仲田工房 仲田朋子
春日市紅葉ヶ丘
TEL:092-572-9543
お問い合わせ

アクロス福岡文化観光情報ひろば
TEL: 092-725-9100

レポート

耳学

日本におけるガラス文化のはじまり
 日本で発見されている最も古いガラスは紀元前3~1世紀のものと考えられる小さなガラス・ビーズで国産かどうかは分かっていないようです。そして、生活の中にガラスが多く登場しだしたのは室町時代。フランシスコ・ザビエルが来日し、山口の領主大内義隆にガラス器、鏡、メガネなどを贈りキリスト教布教の許しを求めたことに始まるようです。その後、多くのガラス製品が輸入され、日本でも作られるようになったのです。

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