染め型紙にみる江戸文様(もんよう) - アクロス福岡
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公演・イベント

  共同主催

染め型紙にみる江戸文様(もんよう)

※このイベントは終了しました。

染め型紙とは着物を染めるための型紙のこと。型紙彫りは江戸時代に隆盛を極めた伝統工芸として現在も受け継がれています。勢いのある江戸後期の文様から大正時代のモダンな文様への移り変わりを、作品を通してご覧ください。(約100点展示)

【実演】型紙彫りの実演

概要

会 場 匠ギャラリー1
入場料
入場無料

主 催 江戸型彫 小樋登貴枝
北九州市門司区
TEL:093-332-3181
お問い合わせ

アクロス福岡文化観光情報ひろば
TEL:092-725-9100

レポート

耳学

江戸時代に大流行!「麻の葉文」
文政年間に歌舞伎役者、岩井半四郎が麻の葉文様の衣装を用いて大流行した文様で、現代にも着物や組子などに用いられる「麻の葉文」。麻の葉は成長が早く、まっすぐに伸びることから、子どもの成長を願って麻の葉文の産着を着せる習慣があったそうです。

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