反田恭平&ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団 日本ツアー2027 福岡公演
至高のオール・モーツァルト・プログラム!
WEB先行発売:2026年9月19日(土) 10:00~
一般発売:2026年9月27日(日) 10:00~
イベント詳細
至高のオール・モーツァルト・プログラム!
WEB先行発売:2026年9月19日(土) 10:00~
一般発売:2026年9月27日(日) 10:00~
概要
| 会 場 | 福岡シンフォニーホール |
|---|---|
| 入場料 |
S席 18,000円
A席 15,000円 B席 12,000円(U25 6,000円) 車椅子席 14,400円 ※未就学のお子さまの入場はご遠慮ください。(無料託児サービスあり・要予約) |
| チケット |
・アクロス福岡チケットセンター(10:00~18:00) TEL:092-725-9112 ・アクロスWEBチケット https://www.acrosticket.jp ・チケットぴあ(Pコード:332-437) https://t.pia.jp ・ローソンチケット(Lコード:81787) https://l-tike.com |
| 出 演 | 指揮・ピアノ/反田恭平 |
| 曲 目 | モーツァルト:歌劇「エジプトの王タモス」K.345より4つの間奏曲 |
| お問い合わせ | アクロス福岡チケットセンター |
プロフィール

2021年、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにて日本人では半世紀ぶり最高位となる第2位を受賞し、世界の注目を集めた。2016年のデビュー以降、 幅広い聴衆を魅了し続けており、国内外のオーケストラとの共演回数はすでに300回以上に及ぶ。公演は各地完売が続き、最もチケットの取れないアーティストと称されている。2021年には自身のオーケストラであるJapan National Orchestra (JNO)を株式会社化、またファンと音楽家を繋ぐ音楽サロンSolistiadeを立ち上げた。現在は活動の拠点をウィーンへ移し、ヨーロッパ内はもちろん、カナダ、オーストラリア、アジアなど世界中で活躍の場を広げている。2025年には、ザルツブルク音楽祭史上初となる弾き振りでの出演を果たした。

1841年モーツァルトの未亡人コンスタンツェとその息子たちの支援により設立。独特の音文化を備えたオーストリアを代表する楽団へと発展を遂げ、 ウィーン古典派、とりわけモーツァルト作品の解釈において世界中の聴衆を魅了、“ザルツブルクの天才”の音楽がDNAに刻み込まれている。2016年にはウィーン・フィル以来のゴールデン・モーツァルト・メダルを授与された。 2024年よりロベルト・ゴンサ レス=モンハスが首席指揮者を務める。ザルツブルクの文化風景を豊かに彩るオーケストラとして、モーツァルテウム財団大ホールやザルツブルク祝祭大劇場などで独自のコンサートシリーズを開催。ザルツブルク音楽祭では90年以上にわたり重要な役割を果たしてきた。「モーツァルト週間」音楽祭やザルツブルク州立劇場とも深く結びついているほか、欧米・アジアでも定期的に客演している。
●本公演のチケット料金は消費税込みです。
●U25 (アンダー25) 割引は、25歳以下の方を対象として販売するものです。必ず公演当日に生年月日を証明できるものをお持ちください。
●身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその介護者1名さまは、障がい者割引の適用が可能です。お申し込みはアクロス福岡チケットセンターまでご連絡ください。また購入に際しましては、障害者手帳が必要です。
●車椅子席をご希望の方はアクロス福岡チケットセンターまでご連絡ください。
●未就学児の入場はできません。託児サービス(ご利用無料)を希望される方は、こちらをご覧く ださい。
●バルコニー席は舞台が見えづらい場合がございます。
●曲目曲順は変更になる場合がございます。
●諸事情により記載内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。