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公演・イベント

公演・イベント詳細

主催

2013年10月13日(日) (A)11:00~12:00 (B)15:00~16:00

アクロス・クラシックふぇすた   
ふぇすたコンサートシリーズI ふぇすたガラ・コンサート

♪楽しいアクロス劇場へようこそ!♪

10月12日(土)13日(日)はアクロスが音楽で溢れる2日間。
楽器ふぇすたとコンサートで音楽三昧!
数あるイベントの中でもメインとなる、福岡シンフォニーホールでの「コンサートシリーズ I ふぇすたガラ・コンサート」♪今回も豪華なアーティスト陣が勢ぞろい!気軽に親子で楽しんでもらえるよう、小学生以下は無料、2公演聴いても1,000円ととってもお得です!親子で楽しむジャズ&クラシック(A公演)は小さなお子様から楽しめます。はじめてのコンサートとして、シンフォニーホールデビューはいかがですか?

その他の会場でも、楽しいイベントがいっぱい!!
★アクロス・クラシックふぇすた★

◆福岡・音楽の秋 フェスティバル2013◆

 
アクロス・クラシックふぇすた
概 要

会 場 福岡シンフォニーホール
(A)11:00~12:00 親子で楽しむジャズ&クラシック(未就学児OK!)
R&B(リズム&バラエティ)をモットーにエンターテイメントをお届けする明太雑楽団と牧原正洋によるアドリブセッション。クラリネットとユーフォニアム、それぞれの美女ユニットが華を添えます!
◆九州初!?のフリースタイルバンド
[出演]明太雑楽団
[曲目]ひょっこりひょうたん島
◆ジャズトランペット
[出演]牧原正洋
[曲目]I Remember Clifford
◆クラリネットユニット
[出演]COLORFUL
[曲目]星に願いを
◆ユーフォニアムユニット
[出演]ラフィネ
[曲目]グリーグ:組曲「ペール・ギュント」より
(B)15:00~16:00 大人のためのクラシック入門
しっとりと楽しむ大人の時間。「弦・管・打」それぞれの魅力をよいとこどりでお楽しみください。
◆クラシック~ジャズまで新しいマリンバの世界
[出演]布谷史人(デトモルト音楽大学講師)
[曲目]スティーブンス:リズミック・カプリス
◆チェロ
[出演]藤村俊介(NHK交響楽団次席奏者)
[曲目]エルガー:愛の挨拶
◆ユーフォニアム
[出演]木村寛仁(大阪音楽大学准教授)
[曲目]スパーク:幻想曲
◆ホルン
[出演]日髙剛(東京藝術大学准教授)
[曲目]ロッシーニ:序奏、主題と変奏
◆ヴァイオリンとピアノが繰り出す冗談音楽!?
[出演]スギテツ
入場料 A・B公演セット券 ※小学生以下は無料 ※Aのみ未就学児入場可
【一般価格】 1,000円(全席自由)
【友の会価格】900円(全席自由)
チケット取扱所 アクロス福岡チケットセンター TEL:092-725-9112
チケットぴあ   TEL:0570-02-9999(Pコード:190-396)
ローソンチケット TEL:0570-000-407(Lコード:84115)ほか
チケット購入ガイドはこちら※おトクな友の会ご存知ですか?
お問い合わせ アクロス福岡チケットセンター TEL: 092-725-9112
プロフィール
明太雑楽団
明太雑楽団

九州初!?のフリースタイルバンドがついに10周年!!
2002年結成以来、R&B(リズム&バラエティ)を胸に活動し続け、数々の大規模フェスやライブに参加。ビッグバンドスタイルから器楽合奏まで・・・変幻自在の編成で結成当時の曲から新曲、オリジナルを最後まで聴きあきないエンターテインメントをお楽しみあれ!!

達朗 a.sax/ジャッキー山田 t.sax/伸一郎 b.sax/
ニョン tp/ゆうこりん tp/Shu tb/龍二 tb/
キョンキョン Key/公ちゃん b/あだっち per/コニたん dr

クラリネットユニット COLORFUL
カラフル

2007年4月結成。全員が音大出身という実力に裏打ちされた演奏と、愛らしいルックスで人気を集める。2008年3月第5回クラリネットアンサンブルコンクール第1位。

若林愛 1st、澤目未樹 2nd、小田佑子 3rd、中村奈央 Bass
オフィシャルblog: http://ameblo.jp/colorfulcl/

ユーフォニアムユニット ラフィネ
ラフィネ

豊かな響きとすばやいピストンワークを併せ持った楽器「ユーフォニアム」を、オーケストラの中の特殊楽器として、または吹奏楽という大編成アンサンブルの中だけに置いておくのはもったいない、と1998年4月に結成したのが「ラフィネ」です。
既成の概念や分野にとらわれず、ご来場の皆さまとともに時間と空間を共有して楽しく音楽をする、というのがラフィネのスタンスです。結成当時は女性3人のみの編成でしたが、サポートにピアノやパーカッションを入れ、さらに色彩感豊かなユニットになりました。これからもいろんな可能性にチャレンジしていこうと思います。
第1回SkyperfecTV!スーパークラシック・オーディション全国大会出場、NHK・FM「名曲リサイタル」、水道橋図書館コンサート、吉祥寺ロンロンコンサート、ルネ小平コンサート、銀座・資生堂プラザコンサート、ユニセフチャリティコンサート「こんせーるふたば」、鴨川市民音楽祭ゲスト出演、立科クリスマスコンサート、のぎくプラザコンサート、所沢市民音楽フェア、静岡市役所・ほっとひといきコンサート、静岡四季のコンサート、江古田バリチュー祭ゲスト出演、九州公演、小笠原父島・母島公演などのコンサートツアー、毎年のクリスマスコンサート、夏・冬年2回のミュージックキャンプ開催など多方面にわたって活躍中。

ユーフォニアム:青島可奈、小久保まい、齋藤亜由美
ピアノ:住田真規子

マリンバ 布谷史人
布谷史人

ドイツで行われた第3回マリンバ・コンクールの入賞をきっかけに国内外でマリンバ奏者としての活動を繰り広げてきており、イタリアでの第3回リベルタンゴ国際音楽コンクール、アメリカでのIma Hogg ヤング・アーティスト・コンクールで1位の他、様々な国際・国内コンクールで受賞し、マリンバの可能性を広げるべく、様々なジャンルの音楽を演奏している。秋田県大館市で生まれ、山形大学教育学部総合教育課程音楽文化コースを卒業後に渡米。ボストン音楽院修士過程終了後に、同音楽院創立以来の初めてのアーティスト・ディプロマ科のマリンバ専攻生として世界的に有名なマリンバ奏者ナンシー・ゼルツマン女史・ピアノ奏者Dr.カール・ポーニャック氏の元で研鑽を積み卒業。現在はこおろぎ社専属アーティスト、そしてドイツ国立デトモルト音楽院大学マリンバ講師として、ドイツを拠点に活動している。また2013年8月には2枚目となるソロCDをオクタヴィア・レコードより発売する。
http://www.fumitonunoya.com/home.html

チェロ 藤村俊介
藤村俊介

桐朋学園大学音楽学部卒業。チェロを岩木皎氏、安田謙一郎氏に師事。日本演奏連盟賞受賞、第21回東京国際室内楽コンクール入賞、第58回日本音楽コンクールチェロ部門第2位。桐朋学園オーケストラ、九州交響楽団、新日本フィル等と共演。1989年NHK交響楽団に入団。1990年東京文化会館にて初リサイタル。1993年アフィニス文化財団の研修員としてドイツに留学し、メロス・カルテットのペーター・ブック氏に師事。
これまでに3枚のソロ・アルバム「バラ色の光り輝く雲が、ゆったりと流れ」「カサド:無伴奏チェロ組曲」「ダンツァ・エスパニョーラ」及び、N響ヴァイオリン奏者大宮臨太郎とのデュオ・アルバム「パッサカリア」をリリースしている。現在NHK交響楽団フォア・シュピーラー、チェロ四重奏のラ・クァルティーナのメンバーを務める他、フェリス女学院大学講師、洗足学園大学客員教授として後進の指導にも当たるなど、ソロ、室内楽、オーケストラ、と多彩に活躍している。
Cellist藤村俊介オフィシャルサイト:http://www.ac.auone-net.jp/~fujimura/

ユーフォニアム 木村寛仁
木村寛仁

1963年、兵庫県に生まれる。大阪芸術大学演奏学科にてユーフォニアムを専攻し、その後アメリカで研鑽を積む。在学中より大阪フィルハーモニー、京都市交響楽団、関西フィルハーモニー、新星日響、大阪市音楽団、大阪府音楽団、東京佼成ウインドオーケストラ等に於いて客演奏者として活動。その他の演奏活動としては、自身が主宰する大阪小バス倶楽部や、ジャパンブラスコレクション、E.M.F.(Euphonium Music Factory)代表をはじめ、大阪文化祭本賞を受賞したブリーズブラスバンド(2000年退団)がある。
さらにソロイストとして過去3回催したリサイタルでは好評を博し、イギリスを代表するユーフォニアム奏者、スティーヴン・ミード氏とのジョイントリサイタルと共に音楽誌にも大きく取り上げられた。加えて、世界ユーフォニアム・テューバ大会独奏コンクール第2位入賞、日本管打コンクール、国民文化祭新人コンクール入選の栄誉にも浴した。
これまでの共演者には、Brian L.Bowman、Steven Mead、Bob Childs、Roger Webster、Philip Sparke、Ivan Milhiet、Jan Van der Roost、三浦徹、外囿祥一郎の各氏がある。現在大阪音楽大学准教授を務める。(使用楽器:BESSON “Prestige”BE2052-2)

ホルン 日髙剛
日髙剛

宮崎市出身。長崎大学経済学部を卒業後、東京芸術大学にて学ぶ。ホルンを守山光三、山田眞、田原泰徳の各氏に師事。芸大を修了後、1996年より、オランダ・マーストリヒト音楽院に留学。ホルンをE.ペンツェル教授、W.サンダースの各氏に師事し、1998年国家演奏家資格を得て卒業。留学中はヨーロッパ各地にてオーケストラの演奏旅行に参加した。
帰国後、九州交響楽団とモーツァルト・ホルン協奏曲を共演。2000年第17回日本管打楽器コンクール第3位(第1位なし)入賞。同年広島交響楽団に入団。その後、日本フィルハーモニー交響楽団、読売日本交響楽団を経て、2005年NHK交響楽団入団。現在首席代行ホルン奏者を務める。
ホルンアンサンブル「つの笛集団」メンバー。宮崎国際音楽祭、霧島国際音楽祭、草津国際音楽アカデミー&フェスティバルにも参加し、
2009年にはドイツ・オストフリースランド夏の音楽祭に招待され、ソロ、室内楽を演奏。モーツァルト作曲「協奏交響曲」のソリストを務めるなど好評を博した。古楽器の分野にも参加し、オーケストラ・リベラ・クラシカによるベトナム演奏旅行、バッハ・コレギウム・ジャパンによるCD録音や定期公演に出演。また、ナチュラル・ホルンによるモーツァルト・ホルン協奏曲のソリストを務めるなど、その活動範囲は幅広くユニークで、今後の活躍が期待されるホルン奏者である。洗足学園音楽大学、国立音楽大学、東京芸術大学にて後進の指導にあたる。

スギテツ
スギテツ

「クラシックを遊ぶ音楽実験室」をテーマに、誰もが知っているクラシックの名曲をさまざまな音楽や環境音とマッシュアップ(=融合)させ、聴くだけでなく観て楽しいコンサート活動を全国各地で展開している異色のデュオ。
超絶的かつ独自性溢れる奏法を生み出すヴァイオリンの「腕」と類まれなる編曲術を編み出す「耳」のタッグはやがて化学反応を起こし、音楽とエンターテイメントの世界を縦横無尽に行き来する独自の活動へと発展。 東京フィルハーモニー交響楽団や名古屋フィルハーモニー交響楽団との共演から「なんばグランド花月」などのステージまで、音楽家としてはかなりの振り幅とも言える存在感を発揮している。
また、それぞれの趣味「鉄道」をテーマとしたアルバムも定期的にリリース。JR東海「リニア・鉄道館」CM曲などに起用されるほか、鉄道をテーマとしたラジオ番組「スギテツのGRAND NACK RAILROAD」(FM-NACK5)ではパーソナリティも務め、2012年日本民間放送連盟ラジオエンターテイメント部門で優秀賞を受賞。
2012年4月よりデュオの名前を「スギテツ(SUGITETSU)」に改称。 東京からそれぞれの地元(名古屋・北九州)へ拠点を移し、遠距離ユニットとして新たなるスタートを切る。

ピアノ・作編曲:杉浦哲郎、ヴァイオリン:岡田鉄平

    ■諸事情により、記載の内容が変更される場合がありますので、予めご了承ください。
アクロス福岡チケットセンター TEL:092-725-9112