アクロス福岡情報誌「ACROS」

バックナンバー


2010年7月号

特集は「ベルリン交響楽団」。2010年はショパン生誕200年。ショパン国際ピアノコンクールに優勝(1985年)したロシア出身のスタニスラフ・ブーニンが7月の福岡シンフォニーホールへ登場、ベルリン交響楽団と共演する。7月号ではブーニンからのメッセージも掲載。


2010年6月号

実力も美貌も兼ね備えた三人の奏者、彼女たちが奏でるのは彩り豊かなラヴェルの傑作の数々・・・6月号の特集は「アクロス・アフタヌーンコンサートvol.3」。音楽ジャーナリスト片桐卓也が、今回の公演の魅力を紹介する。


2010年5月号

ウィーン・フィルと並び、音楽の都・ウィーンを代表するオーケストラ、ウィーン交響楽団。注目の指揮者ファビオ・ルイジに加え、五嶋龍をソリストに迎えての豪華な共演が実現。その見どころを特集でお届け。


2010年4月号

春の特大号。ページ数を拡大し、2010年度に福岡シンフォニーホールで開催される注目のコンサート情報をラインナップ!今年も魅力溢れる公演が揃っている。更に4月号では「伝統の技」「ふくおか食紀行」と新連載の記事が2本あり、こちらも見逃せない。


2010年3月号

4月29日は、アクロス福岡の15回目の誕生日。この日に開催される演奏会「アクロス福岡バースデーコンサート」を特集。名手たちによる・名作を並べたプログラム、その詳細とは?


2010年2月号

長い歴史を持つ「ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団」。彼らの現在を特集で紹介。「匠の技」では自然素材で仕上げる草木染めの魅力に迫る。


2010年1月号

いつもの演奏会にまして会場が華やぐニューイヤーコンサート。1月号では九州交響楽団のニューイヤーコンサートを特集で紹介。その他、新しく連載がスタートした「オーケストラの話あれこれ」にも注目。


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